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わたしたちの強み 2017-11-25T14:46:55+00:00

わたしたちの強み

当社はクライアントが目指す結果にこだわり、満足いただくことをミッションとしています。クライアントが目指す結果とは売上、利益、顧客開拓効率、顧客維持率といった経済的な指標の場合もあるし、顧客満足度、リピート受注率といった最終消費者視点の指標の場合もあると思います。そういったクライアントが目指す結果を最初にしっかり伺い、その結果をだす事こそが当社の役割であると認識しています。そういった結果にこだわり続けたい、その思いを込めて社名をプロフィットセンターといたしました。

01 通信販売のアウトバウンドに特化

  • 通販のアウトバウンドに特化することで、知識・技術ともに高いレベルでの品質を提供
    ⇒ トークの質、受注率共に最高品質を実現

  • アウトバウンドを最大限に活かす為の通販全体の理解・各媒体(テレビ・ラジオ・WEB・新聞・DM)の研究、確度の高い提案が可能
    ⇒ 各メディアとミックスしたアウトバウンドの実施、売上の最大化・機会損失を防ぐための具体的な提案が可能

02 通信販売アウトバウンドの高い経験値と実績

  • 様々な商品でのアウトバウンド実施経験とお取引先企業数の拡大
    ⇒ プラセンタ・コラーゲン・美容ドリンク・ダイエット食品・酵素・ブルーベリー・基礎化粧品・シャンプー・育毛剤

  • 顧客属性を細分化、最適なリストマネジメントを実現
    ⇒ アクティブ顧客・スリープ顧客の属性(媒体経路・レスポンス・年代等々)を弊社独自のツールで分析適正な時間帯でのアプローチを実現します

  • 顧客満足度向上を追求した提案、プランニング
    ⇒ リピートして頂くための継続的なフォロープログラム、顧客の活性化を提案

03 通販アウトバウンドの経験者が在籍

  • 在籍コミュニケーターの8割以上がアウトバウンド経験5年以上
    ⇒ 通信販売アウトバウンドのプロフェッショナル集団が、品質の高いトークでブランドイメージを高め大切なお客様へ最適な情報提供を行ってまいります

  • 主力メンバーは40~60代が中心
    ⇒ お客様に近い年齢のコミュニケーターが対応
    お客様の悩みに共感しやすく的確なフォローが可能

  • コミュニケーターの育成
    ⇒ 弊社ではクライアント様からのご要望・お客様の声・コミュニケーターの声を元に長年の経験から独自開発した研修プログラムを行っております

04 通販業界に精通したアドバイザリーボード

  • 元通販販売協会理事である柿尾正之氏がアドバイザリーボードとして参画。単にアウトバウンドといった軸だけではなく、多面的なプロモーション提案を行いクライアントが望む結果を提供いたします。

柿尾正之
柿尾正之顧問
マーケティング会社にて小売業・外食産業等のリサーチ・コンサルティング業務に従事。1986年4月、公益社団法人日本通信販売協会(所管:経済産業省)に入局。おもに調査、研修業務を担当。主任研究員、主幹研究員を経て、理事・主幹研究員。2016年6月、退任。現在、企業顧問、社外取締役。関西大学大学院商学研究科、東京国際大学商学部講師(非常勤)。日本ダイレクトマーケティング学会理事。著書に「通販~不況知らずの業界研究~」(共著:新潮社)等多数

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他社との比較

■指標 当社 大手コールセンター
■主流形態 アウトバウンドに特化 インバウンド主流
■目標値 コンタクト率・受注率を重視
クライアントの利益を追求することが重要
完了率・効率を重視
滞りなく回すことが重要
■コミュニケーター 直接雇用
40〜60代主体
人材派遣会社
20〜30代主体
■コミュニケーター経験値 アウトバウンド経験5年以上
高いコミュニケーション力を駆使し臨機応変なトーク展開
経験1〜2年
トークスクリプト重視
■管理者・SV 大手ブランド通販経験者
大規模コールセンター管理経験者
アウトバウンドで高い実績が出せる
経験10年以上
自分で売上を作る経験なし
受注経験のみ
経験2〜3年